このページでは、実際に利用された女性が話してくださったことを、ご本人が特定されないよう一部を整えて掲載しています。
年齢や職業、抱えていた悩みはそれぞれ違います。
それでも多くの方が、予約する前には、
「私が利用してもいいのかな」
「引かれたらどうしよう」
「何も感じなかったら恥ずかしい」
と迷っていました。
きれいにまとめられた感想ではなく、その方が実際に戸惑ったこと、嬉しかったこと、帰ったあとも心に残っていたことを、できるだけそのままお伝えします。
※感じ方や身体の反応には個人差があります。すべての方に同じ変化を保証するものではありません。
よくある質問にかんしてはよくあるご質問(FAQ)をご覧ください。
初めて利用された方の声
【20代後半・会社員】女性用風俗と迷っていました
こういうサービスを利用すること自体が初めてだったので、女性用風俗にするか、SNSで無料のマッサージをしている人にお願いするか、ずっと迷っていました。
偶然このサイトを見つけて、大翔さんの想いを読んで「この人なら大丈夫かも」と思い、お願いすることにしました。
でも正直、一番不安だったのは、
「気持ち悪いおじさんが来たらどうしよう。」
「挿入したいって言われたら、私きっと断れない。」そんなことでした。
実際に会った大翔さんは、背が高くて清潔感があって、最初のカウンセリングで
「挿入を目的とした施術ではありません。僕から挿入を求めたり、お願いしたりすることもありません。」
とはっきり言ってくれて不安が一気になくなったのを今でも覚えています。
施術中も私のペースをちゃんと待ってくれて、「次はどうなるんだろう」というドキドキの方が少しずつ大きくなっていきました。
途中で勇気を出してお願いしたいことを伝えた時も、すごく丁寧に言葉を選びながら答えてくれて、「この人、本当に優しい人なんだ。」って、すごくきゅんとしました。
帰り道は「もっと早くお願いすればよかった。」そればかり考えていました。
【20代前半・学生】男性経験が少ないことが恥ずかしかったです
男性経験が少ないことを知られるのが恥ずかしくて、最初は経験があるように話そうとしていました。
でも、うまく話せなくなってしまって、正直に「ほとんど分からないです」と伝えました。
大翔さんは驚いた顔もせず「分からなくても大丈夫です。ゆっくり知っていきましょう」と言ってくれました。その言葉を聞いた時、知らないことを隠さなくてもいいんだと思えて、すごくホッとしました。
触れられるたびに恥ずかしくて、顔を見られないようにしていたのに、途中からは大翔さんが今どんな顔をしているのか気になっていました。
自分から男性に触れてほしいと思ったことがほとんどなかったので、そんな気持ちになった自分に一番びっくりしました。
終わったあと、恥ずかしかったはずなのに、嫌な恥ずかしさは残っていませんでした。
外イキ・中イキ・感じ方についての声
【30代前半・会社員】外イキも中イキも、正直よく分かっていませんでした
外イキとか中イキとか、言葉は知っていました。でも、自分が今まで経験していたものが何なのか、本当は全然分かっていませんでした。
パートナーとの挿入は気持ちいいと思うこともありましたが、周りが話すような感覚ではなくて、「私だけ何か違うのかな」と思っていました。
大翔さんに話したら、知識を説明されるというより、私の身体がどう感じているのかを一緒に探してくれました。
途中で今までにない感覚が来た時、気持ちいいより先に「何これ、怖い」と思って、身体を止めようとしてしまいました。
でも急かされず、大翔さんの声を聞きながら少しずつ力を抜いていったら、怖かった感覚がどんどん気持ちよさに変わっていきました。
終わったあともしばらくぼーっとしていて、「私の身体って、こんなふうになるんだ」と何度も考えていました。
できた、できないというより、自分の身体にまだ知らない部分があったことが嬉しかったです。
【30代後半・医療関係】私だけ何も変わらなかったらどうしようと思っていました
周りの話やネットの体験談を見るたびに、「私は人より感じにくいんだろうな」と思っていました。
予約したあとも楽しみというより、「私だけ何も変わらなかったらどうしよう」という不安の方が大きかったです。実際に始まってからも、ちゃんと感じなきゃと思ってしまって、頭の中でずっと自分の反応を確認していました。
でも大翔さんに「今日は緊張もあると思うのでイケる・イケないじゃなくて気持ちいいと感じて今日僕に会った時間が楽しい時間になってくれればそれで大丈夫ですよ」
と言われて、身体の荷物がどさっと落ちたような感じがしました!そこから、気持ちよく見せることより、本当に自分がどう感じているのかに集中できるようになりました。
しばらくすると、「もっと触ってほしい」という気持ちが、自分の中から出てきました。
終った後は「私の身体がおかしかったわけじゃないんだ」と分かって涙が出てきました。
濡れにくさに悩んでいた方の声
【20代後半・販売職】濡れないのは私が悪いんだと思っていました
パートナーとのセックスでは、なかなか濡れなくて、「こういう時は唾を付けて入れるものなんだ」と思っていました。「濡れない私が悪いんだ」って、ずっとそう思っていました。
そのことを大翔さんに相談したら、「大丈夫です。ゆっくりいきましょう」と言ってくれたんです。
そんな言葉をかけてもらったことがなかったので、それだけでびっくりしました。
大きな手、落ち着いた声、余裕のある話し方。
要所要所で見せてくれる優しさにどんどん引き込まれて、気づいたら、ずっとドキドキしている自分がいました。
自分で触っていないのに、中からあふれ出しているのが分かるくらい濡れてきて、「え、私ってちゃんと濡れるんだ」と本当に驚きました。
その時、「大事にされるって、こういうことなんだ」と思いました。
自分の身体が壊れていないと分かってからは、毎回しっかり濡れるようになりました。大翔さんには感謝しかないです。大好きです(笑)
セックスレス・夫婦関係に悩んでいた方の声
【30代・主婦】女性として見てもらえない時間が長くなっていました
夫とは長い間セックスレスでした。最初は忙しいだけだと思っていましたが、何度か断られるうちに、自分から誘うこともできなくなりました。
家では妻と母親ではあるけれど、女性ではなくなったような気がしていました。
大翔さんに会う前も、「こんな私を触ってくれるのかな」という不安がありました。
でも、身体を雑に扱われることも、年齢や見た目を気にされることもありませんでした。
丁寧に触れられているうちに、久しぶりに自分が女性として見られている気がして、嬉しいのに少し苦しくなりました。
本当はずっと、誰かに求められたかったんだと思います。
帰ったあと鏡を見た時、来る前より自分の顔が柔らかく見えました。
妻でも母親でもない私が、まだちゃんと残っていたことが嬉しかったです。
【30代・主婦】私が悪いんだと思っていました
夫とのセックスが気持ちよくなくて、そのことを話した時に、
「今までみんなこれで感じてきた」「感じにくい体質なんじゃない?」
と言われたことがありました。
それから、
「私が悪いんだ」「女性として何か足りないんだ」と思うようになりました。
大翔さんには、「自分の身体が悪いのか知りたいです」と話しました。言いながら、自分でも情けなくなってしまって、ちゃんと顔を見られませんでした。
でも大翔さんは「気持ちよくないことを、我慢しなくていいと思います」と言ってくれました。施術を受けて、自分の身体がちゃんと反応した時、本当にホッとしました。
悪かったのは身体じゃなかったんだと思ったら、涙が出そうになりました。帰る頃には、ずっと責め続けていた自分を、少しだけ許せた気がしました。
疲れや忙しさを抱えていた方の声
【20代後半・美容関係】終わってほしくない時間でした
仕事で立ちっぱなしなので、足も腰もいつも重たい状態でした。
最初は疲れを癒やしたくて予約しました。
施術が始まると、私が何も言っていないのに照明を少し暗くしてくれたり、身体が見えないようにタオルをかけてくれたりして、
「なんて紳士な人なんだろう」と思いました。
そんな気遣いをしてもらったのが嬉しくて、年上の恋人がこんな人だったら毎日楽しいんだろうな、なんて考えていました。
見られたら恥ずかしいはずなのに、「もっと私を見てほしい」と思っている自分もいて、本当に感情がパニック状態でした(笑)。
終わってほしくない時間にも、ちゃんと終わりは来るんですね。
帰る頃には、身体の疲れはすっかりなくなっていました。
でも心のドキドキは、家に帰っても全然おさまらなくて、「またこの時間を味わいたい」と思いました。
【30代前半・看護師】夜勤明けなのに、帰りたくなくなりました
夜勤明けで、身体も頭も限界でした。
誰かに優しくされたい気持ちはあったのですが、そんな理由で予約していいのか迷っていました。
最初はオイルマッサージだけでお願いしていて、疲れが取れたらそれで十分だと思っていました。でも、ゆっくり触れられているうちに、普段ずっと張っている気持ちまで緩んでいきました。
仕事では人の身体に触れる側なのに、自分がこんなに丁寧に触れてもらうことはありません。
途中で「もう少し、この先もお願いできますか」と自分から聞きました。言ったあとすぐ恥ずかしくなりましたが、大翔さんが普通に受け止めてくれたので救われました。
疲れ切っていたはずなのに、帰る頃には身体の奥が目を覚ましたような感じがしていました。家に帰って寝たいと思って来たのに、終わる頃には帰りたくないと思っていました。
医療・介護・セラピストとして働く方の声
【30代前半・介護士】人に触れる仕事なのに、自分の身体には無関心でした
仕事では毎日、人の身体に触れています。でも自分の身体については、疲れていても痛くても、後回しにするのが普通になっていました。
出産してからは美容にも興味がなくなって、鏡を見る回数も減りました。大翔さんに触れられた時も、最初は自分の身体を見られることばかり気になっていました。
でも、隠したいところはきちんと隠してくれて、急に何かをされることもありませんでした。
少しずつ、「この人なら身体を預けても大丈夫かもしれない」と思えるようになりました。その安心感の中で触れられていたら、自分の身体が思っていたよりずっと素直に反応して、驚きました。
母親になってから忘れていた感覚が、一気に戻ってきたようでした。家に帰ってから久しぶりに、自分のために化粧品を見たくなりました。誰かに見せるためではなく、もう一度、自分を大切にしたいと思えたからだと思います。
【30代・セラピスト】勉強のつもりだったのに、途中から全部忘れていました
自分も人に触れる仕事をしているので、焦らし方やリンパの流し方を勉強したくてお願いしました。
最初は、
「今どこを触っているんだろう」「どういう順番なんだろう」と、頭の中でずっと分析していました。
でも、すぐに考える余裕がなくなりました笑
強くされているわけではないのに、触れられていないところまで意識してしまって、次にどこへ手が来るのかばかり気になりました。
セラピストとして見るつもりだったのに、途中から完全に一人の女性になっていました。
「分かった気になっていたけど、される側はこんなに感情が動くんだ」と初めて知りました。
終わったあと、勉強になったというより、自分が誰かに触れる時の考え方が変わりました。
技術だけではなく、相手がどんな気持ちで身体を預けているのかまで、もっと大切にしたいと思いました。
大翔の人柄や安心感についての声
【30代前半・フリーランス】話さなくても、置いていかれる感じがありませんでした
仕事で一日中、人と連絡を取っているので、施術中くらいは誰にも気を遣いたくないと思っていました。でも静かにしていたら、機嫌が悪いと思われるかなという不安もありました。
大翔さんは必要なことは確認してくれますが「会話を続けようとしなくて大丈夫ですよ」と言ってくれました。話さない時間が長くなっても、時々かけてくれる一言で、気まずくなることはありませんでした。
静かなのに放っておかれている感じはなくて、私の呼吸や身体の動きを見てもらえているのが分かりました。そのうち、声を出したら聞かれてしまう、恥ずかしい、という気持ちまでどうでもよくなりました。
普段は何をするにも相手の反応を考えてしまうのに、その時間だけは、自分がどう感じているかだけでいられました。誰にも気を遣わず、でも一人にはされない。
私には、その距離感がすごく心地よかったです。
遠方から来てくださった方の声
【30代前半・歯科助手】遠くても、大翔さんに会ってみたいと思いました
Xで大翔さんを知りました。
最初は投稿を読むだけで、実際に会いに行くつもりはありませんでした。
他のサービスも調べましたが、写真や宣伝の強さより、大翔さんの言葉の方がなぜかずっと残っていました。遠いし、交通費もかかるし、そこまでして行くことなのかなと何度も迷いました。
でも、「この人なら、自分でも言葉にできないことを話せるかもしれない」と思って予約しました。
実際に会った時は、Xで投稿を見ていた人が目の前にいるだけで緊張しました。
それなのに話し始めると、今まで誰にも言えなかったことまで自然に出てきました。
施術中は、遠くから来たことも、明日の予定も、全部忘れていました。
帰りの時間が近づいた時、「もう帰らなきゃいけないんだ」と思ったら、急に寂しくなりました。距離があるから、簡単には来られません。それでも、また会いに来たいと思える人でした。
まとめ
掲載している声を読んで、
「私はここまで感じられないかもしれない」「こんなふうに素直になれない」
と思う方もいるかもしれません。
感じ方も、安心できるまでの時間も、一人ひとり違います。
初回からすべてを話す必要もありません。
施術内容を、その場で無理に広げる必要もありません。
迷っていることや、怖いこと、自分でもまだ整理できていない気持ちからご相談いただけます。